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山主と共に・・自伐型林業・じばつがた りんぎょう 比較で・・森林組合は・・  2025.02.21

 福井県・福井市で活動される、「「自伐型林業・・じはつ型 りんぎょう」」






  ※  小さな作業道路・・作業路を細かに造成しながら、森林管理と森林生産や
    森林空間による人と人のつながり築くりんぎょうへのスタイルですかね・・






 ● その対局としての森林組合を中心にする・・・大型機会導入による「大きな作業路」」を
  整えながら、森林生産などによる立場でしょうか?

    使用する機械的なイメージは・・・
   









●●  それぞれでの役割は把握できます・・・
   今後、取り組むべき方向性と選択肢は…自伐型林業による山を守り、山主とともにです。



●●● 既得権益化したところと行政機関の「「距離感」」を見直すことがひつようでしょうか?

  

 愛知県西部の大府市・・コンパクトに市の面積・広さだけど、こんな大きな公園が! 「あいち健康の森}2025.02.08

7日、愛知県の大府市へ・・・・
  大きな丘陵地に大きん公園があります。
  「「あいち健康の森」」、運営は愛知県。。

  その一角に4000m2 ・・1200坪声の芝生広場が利用変更になる事業に関しての現地確認でした







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● 面積は高山市と比較して、わずか1.5%程度のコンパクトシティにピッタリです。
  さらに、人口はこの20年間を観ると・・右肩あがりで増加の一途です。。。
   ※高山市とはまるで逆の姿です。。。

面積だけでなく、様々な生活状況や社会インフラ・交通アクセスが比較にならないところですが
    、こうした、人口動態状況にある地方自治体もあるます。。




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様々に物やサービスのコストアップ・・大学授業料も値上げというニュースから思う。 2025.02.04

今夜、NHKの放送番組・・クローズアップ現代を見ていました。

 タイトルは・・「「大学も学生も限界!? 授業料値上げの先にあるものは・・?」」
         でした。


 ● 今年の4月から国立大学の授業量が約20%引き上げられる状況から、今後
  の大学の在り方などなどを考えるほうどうでした。



 そこで、社会構造の現状かせ今後の大学進学率や人口との関係について、
 文部科学省が公表している資料を引用元にすると次の様相を視ることができます。






●●● 統計推定からは・・( 私的な見解等になります。)
   ① 2026年をピークな大学進学数き減少局面となる。。つまり、早くも来年度以降・・・
   ② 18歳人口は減少継続のなかで、2040年辺りからは、現在、2025年対比で約30%程度
     に急降下、減少することが見通せる。
   ③ 大学授業料は値上がりする現状かせこの先はどうなる??
 ④ 大学の地域に関わる、役割は・・・地域課題解決への探求なのか?


  

小中連携教育・・義務教育学校への移行具合が増す、高山市・・人口数検証から考えて観る。 2025.01.27

  最近の新聞報道では、高山市の9つあね支所エリアで
 新たに、「「義務教育学校 」」・・小中連携教育て9年間というエリアが
 荘川地域に加えて、淳仁・高根地域もとありました・・・


 ● そこで、0歳から15歳の人口数を0~6歳までと7歳~15歳までの2つに区分を
  してみて、2030年あたりには、小中生徒数がどの程度になるのかを確認してみたころである。

  2024年10月1日付けの高山が公表する人口数で試算をした。

   すると、下記の通り、今後の6年間程度で大きく子供ども数が減少する環境下であり、
  私的で市民感覚から、考察をしてみた。



%E2%91%A2s2025.01.28.pdf (PDF: 2066.69KB)




 ●● また、義務教育学校とはについて・・他の自治体が公表し説明する資料を出所に引用すると
   次の内容です。


  

主な事業の「駐車場計画」・原生林の中と見ていましたが? 奥飛騨温泉郷活性化基本構想の具現化は。 2025.01.26

 24日付の地元新聞の記事に目をとめて・・・

 高山市が個別地域の内で、2021年・令和3年度からの
奥飛騨温泉郷活性化基本構想として整えた事業に「主な事業」の
一端である「平湯温泉地区での中心部に新駐車場を整備する」との事業・・・


 ※ 事情により、見合わせとの内容でした。。。



 ● 計画地は地区の中心部分にあり、原生林・・シラビソなどの高木が木立する風情とみています。

●● 市民的に今更ですが、その事業計画と平湯温泉地区に現状を地図により眺めてみる。
 すると、こんな内容であると認識ができます。





●●● 2005年2月に高山市との合併前に旧上宝村がせいびした「アカンタナ駐車場」があり、上高地
   への乗り換え拠点で岐阜県側にある大きな駐車場でもあり、上高地へは最短アクセスの拠点
   てもある。
     ※ この既存駐車場…年間収入と地元地権者への賃料を決算書などから見る。
      なお、この観光施設事業とは二つの事業によ収支が厚生されています。
      ① 平湯・アカンタナ駐車事業・限定期間利用 
      ② 飛騨高山スキー場事業・限定期間利用
 令和5年度2023決算書を引用する。





●●●● 以上、現状を市民として認識した上で・・・・
   課題となる事項として提言すると・・・
   1. アカンタナ駐車場の未来展望?
   2. 同駐車場賃料で年額400万超は?
   3. 旧平湯大滝公園や駐車場の未利用地への今後の具体策
   4. 中部縦貫自動車道路による平湯地区によるルートの確定
   5. 上記に関連する懸念事項

  以上など、行政認識と住民認識及び将来ロードマップの開示による合意形成
  が進展することで、見合わせとなった新駐車場の有り方は深まるのでないでしょうか?


j ◎ 様々な要因や社会状況と取り巻く環境から、立ち止まり再考して結論を導き出す
   市民的な総合政策へとなることは、良き方向である。


  

ふるさと納税寄付額の現状・・昨年よりも減少とのこと。12月補正予算での38億円は? 根拠と信頼は。 2025.01.23

 高山市のふるさと納税寄付額について、報道の記事を読んで・・・

 ● 2024年12月末時点で、30.億6081万円と・・・前年比95%ということから
  逆算すると、2023年の12月末時点では約32億2000万円と計算できます。
   
    であれば、前年対比で1億5900万円の減少であったといことです。

 ●● 今一度2024年11月25日付けの高山市記者会見資料では、、当初の想定   
    億円見込みより増加が見込まれて
年度末に38億円との説明から、当初
    予算を増額補正する必然があるとのことでした。


2024.11.25.pdf (PDF: 727.92KB)


 ●●● しかし、12月末時点で約30億6000万円に1月から3月までの寄付額、
    過去の実績額を見定めてれば、推定額は32億から33億円程度にとどまるという仮説
    が成立します。・・私的な見解ですが。


     ※ 2023年度実績の寄付額は 34億9382万円・・・
    

 ●●●● 令和5年2月、2023年当時に示された。踏める郷納寄付推進の姿勢と懇書は
    「「寄付額の増加」」を第一とする信頼感でもあったはず・・


 ●▼◆・・・市役所の予算とそのごの補正の根拠と信頼という視点からいまさらながら考えれば。
     2023年度は30億円を42億音に増額補正したものの、結果として34.9億円で不用な予算額は7億円超。
     
     2024年度は30億円を38億円に増額補正したものの、結果として●●億円で◎◎の不用額ははっせいしないのか?


 ※※ 高山市の投資的経費は今後も含めて、超膨大の予定の最中、不用な予算がない、政策形成の根拠と信頼
    への期待感・・精度を高めてほしいものです。。。

 
     

ふるさと納税寄付額の現状・・昨年よりも減少とのこと。12月補正予算での38億円は? 根拠と信頼は。 2025.01.23

 高山市のふるさと納税寄付額について、報道の記事を読んで・・・

 ● 2024年12月末時点で、30.億6081万円と・・・前年比95%ということから
  逆算すると、2023年の12月末時点では約32億2000万円と計算できます。
   
    であれば、前年対比で1億5900万円の減少であったといことです。

 ●● 今一度2024年11月25日付けの高山市記者会見資料では、、当初の想定   
    億円見込みより増加が見込まれて
年度末に38億円との説明から、当初
    予算を増額補正する必然があるとのことでした。


2024.11.25.pdf (PDF: 727.92KB)


 ●●● しかし、12月末時点で約30億6000万円に1月から3月までの寄付額、
    過去の実績額を見定めてれば、推定額は32億から33億円程度にとどまるという仮説
    が成立します。・・私的な見解ですが。


     ※ 2023年度実績の寄付額は 34億9382万円・・・
    

 ●●●● 令和5年2月、2023年当時に示された。踏める郷納寄付推進の姿勢と懇書は
    「「寄付額の増加」」を第一とする信頼感でもあったはず・・


 ●▼◆・・・市役所の予算とそのごの補正の根拠と信頼という視点からいまさらながら考えれば。
     2023年度は30億円を42億音に増額補正したものの、結果として34.9億円で不用な予算額は7億円超。
     
     2024年度は30億円を38億円に増額補正したものの、結果として●●億円で◎◎の不用額ははっせいしないのか?


 ※※ 高山市の投資的経費は今後も含めて、超膨大の予定の最中、不用な予算がない、政策形成の根拠と信頼
    への期待感・・精度を高めてほしいものです。。。

 
     

高山市は「宿泊税導入案」が公表されて、予定では令和7年10月からと・・・市民意見募っています 2024.11.04


 高山市に宿泊される方々にご負担していただく「「宿泊税」」の導入案が
公表されています。


 ● 見込みでは、現時点の宿泊数実績で換算すると、約4億円越の税額
  の見通しです。



 ●● 高山市が公表する資料案の一部を抜粋してみるとこのような説明です。










 ●●● 市民として、市内の営業施設に泊まった場合の感覚から・・皆さんも、当事者意識
    から、どのように受け止められますでしょうか?? !

  

新たな仕立てへの取組み・・法人格での情報発信サイトを10月10日から別立てにします。 2024.10.07


 10月10日の予定で・・・
● 新たな情報発信サイトとして「「市民総合政策フォーラム」」は、
  個別仕立てにします。。



 ●● 表紙のサンプルは以下の様子です。





●●● 個別のページとなるカテゴリーもあります。

◎◎ 「「見つけた、何かを見落とさず、見逃さない・・・ 」」


 ところで、土手に花咲く‥彼岸花


  

住民による監視がままならぬ間に・・・市道建設のトンネル工事が入札公告に、。。よほどの準備に! 2024.10.02

 過日から、市道建設事業費を大幅に増額した件・・・
 約52億円を67億円へと・・・+14.49億円でした。




 ●9月26日にこの件を含む議案が議決されたばかり・・・


 ●● 週が明けて、9月30日、月曜日には入札公告。。。



 ●●● 入札公告書の内容から、相当な時期に、入札内容と条件は準備されたと
    私は判断するところです。


 ●●●● 補正後予算額の内、令和7年度から9年度の合計金額は60億400万円と推定すれば令和
     10年度ま予算額 6億8600万円の使途の内訳は私には不明です。、


     事前公表予定額 約62億5500万円。

      ※ 仮落札率 ×0.96= 約60億円
               ×0.95=約59億4200万円

 ●●●●● あくまでも、私的な推測としては、
      令和7年度から9年度の④の予算額 約60億円以下になるためには、
      落札率 95%以下になれば、予算オーバー無ししいう筋書きとなりますけれど??

       ◎ 「「住民による監視」」からは、こんな判断もかのうでしょうか?




 入札公告による確定の平面図は次通りで公表されていました。