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岐阜県から「新しい日本へ」」・・・・4年前からの取り組みの最中  2025.01.02

 岐阜県から、新しいモデル・・「「岐阜モデル」」を発信して
新しい日本を創政する・・・ 変わらぬメンバーでの民衆たちとなります。。。
 

 にわか仕立ての人々たちとは、心根かが違います・・

 毎週の火曜日・・朝方7時半から30文程度になりますが、4年前からのメンバーなどと共にになります。





  

AI・人工知能に対して、「人にしかできない選択」という記事から・・・  2023.05.07

 ● AI人工知能では・・・
  物体認識・画像認識・音声認識+αが人に代わってできるなどをイメージ
 しています。

  将棋棋士の藤井さんが日頃の鍛錬でも、AIを活用して、指してを研究していると
 聞くことがありますが、これも蓄積されるデータに基づき、最善の一手を指せる技
というところでしょうか・・・



 6日、朝日新聞の経済論評が出典となりますが、このようでした。
※※ 「人にしかできない選択とは」・・・

 そこでは、AIには不可能で人にしかできないこととして・・・
「結果を自分事にして引き受けて、責任を取る、意図をもって選択する役は人にしかできない。」
という評論として理解してみましたが。


 来週には、「人にしかできない自分事としての選択」・・・早々に公表しますが・・


 ●季節は・・立夏・・新緑と薫風を迎えて 投稿写真かせ、燕山荘から3日に撮られた優美な写真



 5日、スカイパーク公園からの乗鞍岳と笠ヶ岳などを撮りましたので。。




  

AI時代の人材とは?・・・から、、新たな市議会を観てみたいが  2023.05.04

 
大型連休の真っただ中・・・
 市内は車と人でにぎわっています。

 そのな中、ラジオから聞こえてきたのが、AI・人工知能と人のと違いや、人の役割
などなどでの語りでした。


 ●出典・引用を㈱野村総合研究所の「AIと共存する未来、2022 jan}から一部を
  抜粋しました。



  ※※AI時代ま人材とは?・・・
   人の評価は多軸化するため。・・・個別に加点評価するようになる。との考えです。

  ●加点主義の評価・・エキスパートの時代
  資料では6つの分類です。。。



 そこで、
 こいした時代からも、高山市議会の新たな構成がいよいよ来週からスタートするようです。

  それぞれの議員を「加点主義の評価」からは少なくても、2つ以上の評価に該当する
  役割を果たしていただきたいものですが?
   もしかして、一つもの評価の枠外なんて存在はないはずですが??
  ◎、この動静を監視してみたいと考えるところです。



  

大事なのは予測能力「読み」・・5つの段階とありましたので  2023.05.03 ②

 故人。野村克也氏の名言が出典となります。

 ●予測能力「「読み」は5つの段階からとあります。

 特に、決める前には・・・
  視る~知る~疑う・・・この3拍子

  ※これまでも十分に果たされてきましたか?・・・問い質してみたいものですが。

  ● そのお相手三は。。。だれでしょうか・・想像におまかせしますけれど。

  そのほか、関係する名言も載せてみます。






  

乗鞍ライチョウルート・・・乗鞍高原側のエコーライン 周遊はできなくても打つ手はあるのではないのか? 2023.05.03

 ●乗鞍ライチョウルートとは・・・

  松本市、乗鞍高原からのエコーラインと高山市、乗鞍スカイラインの
 共通する愛称


  高山市からの乗鞍スカイライン…しばらくは通行止めです。
 
 ライチョウルートとして周遊できないならば、どうするのか?・・・高山市はどうするのか見えない?


 そこで、ご質疑をします。
 ● JR高山駅から平湯バスターミナル経由をして・・安房トンネル・・乗鞍高原バス乗り場までの往復
ルート、高山市と松本市の2つの行政区域をまたぐ、交通ルートを期間限定での例外として対応はすすまないのか
、是非、高山市には答えていただきたいのは私だけでしょうか?


 写真は乗鞍高原バス乗り場から、エコーラインによる畳平までの通常運行、今年の様子です。


  

目を見張る挑戦者を記事で見つけました・・・ 2023.05.02

 ネット上の記事で、世田谷区議会議員選挙・・定数50人 令和5年4月23日
 ●落選で次点となられた立候補者はなんと「「1票差」」ということです・

 しかも、その候補者の公式ホームページから出典内容の一部を抜粋してみました。
 2期8年の区議会議員を務め、当時には議長職も歴任されて、その直後には区長選挙
 に立候補し惜敗。



 ※ 4年間の後、本年4月の区議会議員選挙再挑戦したものの、先ほどの通り、「「1 雹差」」
 と言う、本当にこんなこともあるのだと驚きでした。



  人、それぞれとはいうものの、同年代の女性ということ。・・・
 頭が下がる思いとその悔しさにも・・・・


 資料は次の通り。





 ところで、くさソテツ、「「こごみ、くぐみ」と言う、春菜です。
  自生している、その立ち姿には、何かの漲るパワーを感じました・・・奥山にて


  

天赦日・てんしゃびや一粒万倍日ではないもも・・・区切りで「万良し」の4月30日、 2023.04.30

 
 区切りの4月30日、そして、始まりの5月1日・・・・気兼ねなく物申せる始まりが来ます。

 その前の本日、高山市の人口移動報告を岐阜新聞webで視ました。・・・出典、引用になります。


● 2022年、社会増減では421人を超える転出オーバー・・・・
  一方で聞く、移住者数は県内どっぶクラスなのに??


 移住者等の転入者との差し引きで421人が超過していることから、実態の転出者は
700人をこみえるのであろう。

 つまり、1年間の出生数を越えているのかもしれません!
 一覧はつぎの通り。。








  ※※ いったい、対策はあるのか??・・・高山市



 ところで、新芽で若草色に染まる、風情となり、我が家の緑量も潤沢な様子になり、
元気をもらえる気分です。・・・下記はその風景写真です。



 ●そして、明日、5月1日に向けて、天赦日・てんしゃび。。。何をしてもすへて良い方向に向けられる
  日となる希望を込めて・・・ダイヤモンド富士山の写真を拝んでみましが。。

  

2023.04.26 ③  本日、改正地方自治法が成立・・議会の役割と議員の心構えが明確化しました・・

 以前より国会で審議されていました。改正地方自治法が26日に成立したとの報道
になりました。


 地方議会に職責への自覚を促し、議会の活性化に向けた取り組みを後押しする
法制度が明確化されたところです。

 
 ●その定めは・・・
 ① 議会は地方自治体の重要な意思決定を議決すると規定、

 ② 議員は住民の付託を受けて、誠実にその職務を行わなければならないと定めた規定。


 令和5年5月1日からは新たな24人の市議会議員の方々への大きな期待とその責任が追及される
 時が迫ってきます・・・・



 4月30日をもって、任期満了により退任する、私の親方、手本である中田清介議員には、本当に
その活動姿勢と思考は抜群の才覚です。・・・・


 到底、私は、その足元にも及ぶところではありませんが、一緒に議員活動ができました手ことは、
私の宝です。

 同時に事情は異なりましたが、中田清介と谷村昭次は退任となります。

 親方・ボスである、中田清介議員の4月21日の雄姿です。


 ※抜群の調査とデータ整理と分析、その上での納得可能な弁論などなど・・・ 
 数々を見て、感じて、少しでも近づけたらと思い、惜しむことばかりのこの頃です。



  

2023.04.26 ②  求められる市議会のデフォルト・初期設定 変換の議事から・・今後の私の立ち位置となります。

 この数年前から、注目をしていました、滋賀県の大津市議会があります。
特に、「「議会局長・清水克士氏」」です。


 大津市議会は「議会局長」という呼称・・・高山市議会は「「議会事務局長」」と
比較して
「「事務」」という表現はありません。

 以前も何かで目にしましたず。「「事務」」が無いことから、政治色にも関わる局長
であるとう意図が説明されていました。

 
 この方が3月末をもって、退職されるにあたり、現役最後の論稿として3月27日、自治日報が出典
となる記事は下記です。

 ●ここで、「「議会のデフォルト変更の必要性」」・・・いわゆる、議会の初期設定変換の必要性である。
   その内容から、議会は行政監視をすることは今更、いうに及ばないところです。

   そこで、地方自治法制度上で存在しない「「議会を監視する機関」」がないことである。
 ※※ こうしたため、各議会では議会の外部評価を図る取組を重ねています。有識者による評価
 や議会モニター制度もその一端である。




 ついては、私の政治団体活動としては、「「高山市議会の監視」」にも力点をおいて、身元を明確にした
上で、私的な糸口をたよりにして、物申すことにも取り組んでいきます。
  

2023.04.26  ブログでの掲載を修正しました。「谷村昭次の公式ブログ」として続けます。

 23日の高山市議会議員選挙において、私は落選しました。

 ついては、プログでの表紙においては、これまでの議員活動等は
すべて「「過去の」という表現に修正しました。
 また、議員としての在職する期間は2015年4月から2023年4月
までであることにも修正しました。


 なお、今後は「「政治団体」としての政治活動での投稿になります。

●高杉晋作の名言から・・・出典・引用
  名言の本意とは少々、違うかもしれませんが、何となく、こんな感じでしょうか?